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 智能気功は1970年末から80年代にかけて中国の明(ぱんめい)教授によって創設 された新しい気功です。 明大師は古くから中国に伝わる気功の諸流派を研究し、神秘の扉に閉ざされていた伝統気功を近代的理性を持った体系に集大成しました。 近代気功としての智能気功は、従来秘伝とされていた気功の奥義も初歩の段階から公開しています。

 1981年に一般公開されると智能気功は、科学的合理性により裏付けられた卓越した効果により中国全土で急速に普及し、現在、愛好者は700万人を越えています。 また、中国政府は1998年、智能気功の有効性について正式に認定いたしました。

 日本における普及活動は、明大師の直弟子の顧方進師によって1992年に本格的に開始され現在に至っています。

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